保育経営を【リデザイン】する
「縁側とお茶」
園長先生と保育スタッフの「想い、考え、共感点」を
研修で結び園経営の課題を解決していきます。
その先にあるのは、純粋に保育を楽しめることの
「幸せ」です。
「子どもの幸せ」「職員の幸せ」はよく耳にしますが
私は「園長先生の幸せ」も大切にしたいです。
経営とは孤独なもの。「園長だから…」の制限の中で
ご自身を犠牲にし、思い通りにならないモヤモヤを抱え
認めてもらいたいという欲求を押し潜める。
そんな心情を抱える園長先生は少なくありません。
そんな園長先生の澱み・歪みをきれいに、真っすぐに。
そして「こうすべき」から解放された
『やりたい!』を叶えるお手伝いをしていきます。
リデザインとは“ より良く整え直す ”こと、です。
本質を見直し、目的に合う形へ再構築するプロセスを
縁側とお茶は、サポートして参ります。